後ろからも見てみましょう。ワークマンのハットは、どこからみてもデザインが同じなので、かぶりやすさはあります。あまり良くないポイントとしては、形状ができている分、折りたたんで持ち歩けないことでしょうか。

少しずつ品薄になってはきていますが、どちらも筆者が購入した店頭には在庫がありました。気になる人はチェックしてみてください。
<文・撮影/木村ひかる>
【木村ひかる】
湘南在住の編集者/ライター。4人の子どもを出産後、独学でライターに転身。多数のメディアにコラムを寄稿している。「自分が読みたい記事」を書くのがモットー。
Twitter:@hikaru___kimura、Instagram:@hikaru.writer