SBI証券のホームページには多くの項目が表示されているため、「つみたてNISAを始めたいけど、どこをクリックすればいいかわからない」という方もいるでしょう。

そこで本記事では、SBI証券でつみたてNISAを始める方法を画像付きでわかりやすく解説します。口座の開設方法からTポイントの設定方法、銘柄の選び方まで網羅していますので、投資初心者の方は必見です。

SBI証券でつみたてNISAを行う5つのメリット

口座開設の手順を説明する前に、まずはSBI証券で「つみたてNISA」を始めるメリットを紹介します。

SBI証券のつみたてNISA
5つのメリット
  • 100円から始められる
  • 取扱数174本以上と品揃えが充実
  • 積立コースは「毎月」以外に「毎週」「毎日」も選べる
  • 「投信マイレージ」でポイントがもらえる
  • クレジットカード決済で0.5%ポイント還元

SBI証券でつみたてNISAを始める
(公式サイト)

取扱商品や積立コースが充実しており、残高があるだけでポイントをもらえるサービスもあります。

また、2021年6月30日から「三井住友カード」が発行するクレジットカードで投資信託の積立の決済ができるようになります。これによって投資信託の積立額0.5%分のポイントが還元されるようになり、つみたてNISAも対象です。

つみたてNISAの投資信託は購入手数料が無料の銘柄に絞られていますから、ポイント還元分がそのままお得になるうれしいサービスです(SBI証券はもともと投資信託の全銘柄の購入手数料が無料)。

つみたてNISAに対応している証券会社はいくつかありますが、せっかくならメリットがたくさんあるSBI証券で始めてみてはいかがでしょうか。

SBI証券でつみたてNISAを始める
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SBI証券のつみたてNISAの買い方【ステップ1:口座開設】

ここからは、具体的な口座開設の方法つみたてNISAの手続きについて見ていきましょう。始めに、SBI証券でつみたてNISA専用の口座を開設します。

SBI証券の口座には、
・特定口座(総合口座。通常の口座のこと)
・つみたてNISA口座
の2種類があります。

特定口座(総合口座) 通常の口座
利益に税金がかかる
つみたてNISA口座 つみたてNISA専用の口座

SBI証券の口座をすでに持っているか持っていないかで、次のように開設の進め方が違うのでチェックしましょう。

✔︎SBI証券に口座がない人
「特定口座」と「つみたてNISA口座」を同時に申し込む

✔︎SBI証券にすでに特定口座がある人
「つみたてNISA口座」のみ申し込む

SBI証券でつみたてNISAを始める
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SBIに口座がない人:「特定口座」と「つみたてNISA口座」を同時に開設する

SBI証券のホームページで、
①「NISA/つみたてNISA」
②「証券総合口座と同時にNISA/つみたてNISAに申し込む」

に進みます。
積立,nisa,主婦
(画像=著者撮影)

口座開設の申込み画面が表示されるので、次の必要な情報を入力します。

口座開設の手順
  • 口座開設の申込み
    必要なもの
    ・メールアドレス
    ・住所などの個人情報
  • 本人確認書類提出 (郵送orアップロード)
    必要なもの
    ・マイナンバーカード、運転免許証など

SBI証券の口座開設はこちら
(公式サイト)

SBIに口座を持っている人:「つみたてNISA口座」を開設する

SBI証券に口座を持っている場合はまずログインし、
①「NISA/つみたてNISA」
②「NISA/つみたてNISAに申し込む」

に進みます。

積立,nisa,主婦
(画像=著者撮影)

つみたてNISA口座の開設が完了すると、SBI証券から連絡が来ます。

連絡が来たら念のため、つみたてNISAの積立設定画面を確認しましょう。
ログインし、
①「NISA/つみたてNISA」
②「つみたてNISA」
③「つみたてNISA積立変更はこちら」

に進むと確認できます。

(画像=著者撮影)

つみたてNISA口座の開設が完了していると、以下のような画面が表示されます。これが積立設定画面です。

(画像=著者撮影)

SBI証券のつみたてNISAの買い方【ステップ2:積立&Tポイント設定】

「つみたてNISA口座」を開設したら、次は「積立の設定」を行います。「Tポイントの設定」も一緒に行うと、ポイントのもらい忘れを防げますよ。

積立は

1. SBI証券ホームページ
2. アプリ

で設定できるので、それぞれ解説します。

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1.ホームページから積立設定をする場合

SBI証券のホームページにアクセスし、投資信託検索ツール「投資信託パワーサーチ」で銘柄を絞り込みます。ここでは、その手順を一つひとつ解説します。

ホームページで積立設定をする手順

「投信」タブをクリックします。
「条件検索:パワーサーチ」をクリックします。

(画像=著者撮影)

③投資信託パワーサーチ画面が表示されるので、画面左上の「つみたてNISA対象銘柄」ボタンをクリックし、つみたてNISA対象銘柄に絞り込みましょう。

積立,nisa,主婦
(画像=著者撮影)

投資信託パワーサーチを使った銘柄の選び方は、後述します。

④積み立てたい銘柄をクリックすると、個別銘柄の画面が表示されます。

⑤画面上部の「つみたてNISA買付」をクリックすると、つみたてNISAの積立設定画面に追加されます。候補の銘柄を複数登録しておきましょう。

積立,nisa,主婦
(画像=著者撮影)

⑥登録が終わったら、積立設定画面で積立の設定を行います。個別に設定することもできますし、「一括設定ツール」でまとめて設定することもできます。

(画像=著者撮影)

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2.アプリから積立設定をする場合

SBI証券のアプリ「かんたん積立アプリ」で、つみたてNISAを設定する方法を解説します。

まず、アプリをダウンロードしましょう。iPhoneを使っている方は「App Store」から、Android端末を使っている方は「Google Play」からダウンロードします。

アプリをダウンロードしたら、SBI証券のIDとパスワードでログインしましょう。

アプリで積立設定をする手順

ログインします。ログイン後、画面右下のメニューアイコンをタップし、メニューを開きましょう。
「ファンド検索」をタップすると、銘柄を検索できます。

(画像=著者撮影)

③ 積み立てたい銘柄をタップすると個別銘柄の画面が表示され、画面上部に「つみたてNISA買付」ボタンが表示されます。タップすると「つみたてNISAポートフォリオ」に銘柄が追加されます。

④ メニューから「つみたてNISAポートフォリオ」をタップし、目当ての銘柄が追加されているかを確認しましょう。

(画像=著者撮影)

⑤ 「つみたてNISAポートフォリオ」画面で、積立の設定を行います。追加した銘柄が並んでいるので銘柄ごとに設定するか、「一括設定ツール」でまとめて設定しましょう。

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SBI証券のTポイントを設定

積立設定が完了したら、ついでに「Tポイント」も設定しておきましょう。Tポイントの設定は、SBI証券ホームページで行いますので、まずログインしましょう。

【Tポイントの設定手順】
「口座管理」をクリックします。

「お客様さま情報 設定・変更」をクリックします。

「ポイント・外部iD連携」タブをクリックします。

「保有Tポイント数・保有はこちら」をクリックします。

(画像=著者撮影)

⑤ まだTポイントを設定していない場合は「申し込む」ボタンが表示されるので、クリックして申込みを完了しましょう。

(画像=著者撮影)

お持ちのTポイントカードとも連携させたい場合は、Yahoo! JAPANのIDも必要になります。TポイントカードとYahoo! JAPANのIDを事前に用意しておきましょう。

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つみたてNISAの金額や銘柄はどうやって選ぶ?

つみたてNISAの設定自体は難しくありませんが、多くの人が悩むのは「どの銘柄にいくら投資するか」です。ここからは、SBI証券におけるつみたてNISAの金額や銘柄の決め方について解説します。

積立金額の目安は「目標÷期間」

つみたてNISAで積み立てる金額は、「目標÷期間」を目安にしましょう。つみたてNISAは最大20年間積み立てられるので、期間は20年間とするのが基本です。

例えば目標が500万円の場合は、500万円÷20年=年間25万円、毎月約2.1万円が積立金額の目安になります。

つみたてNISAは長く続けることが大切なので、積立金額は無理のない範囲で設定するようにしましょう。

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銘柄は投資信託パワーサーチで絞り込む おすすめの使い方

つみたてNISAで銘柄を選ぶ際は、SBI証券の「投資信託パワーサーチ」がおすすめです。対象銘柄をランキング形式で並び替えることができるので、簡単に銘柄をチェックすることができます。

投資信託パワーサーチでおすすめの並び替え方

投資信託パワーサーチは銘柄をさまざまな条件で並び替えられますが、最初はどう並び替えればよいかわからないかもしれません。

例えば、以下のように並び替えてみてはいかがでしょうか。知りたい銘柄ごとに、並び替えの例をまとめました。

1.低コスト銘柄を
知りたい
「手数料等費用」→「信託報酬」を昇順に並び替える
2.低リスク銘柄を
知りたい
「投資指標」→「標準偏差(シグマ)」を昇順に並び替える
3.高リターン銘柄を
知りたい
「投資指標」→「騰落率/トータルリターン」を降順に並び替える

「低コスト銘柄」を知りたい場合、「信託報酬(投資信託の運用経費)」を昇順(小さい順)で並び替えると、上位に低コスト銘柄が並びます。

また「低リスク銘柄」を知りたい場合、「標準偏差(値動きの大きさを示す指標)」を昇順で並び替えると、上位に過去の値動きが小さかった銘柄が並びます。

「高リターン銘柄」が知りたい場合は「騰落率/トータルリターン」を昇順で並び替えましょう。上位に過去のリターンが大きかった銘柄が並びます。

これらの並び替えを活用し、銘柄を絞り込みましょう。

【「リスク」や「リターン」はあくまで過去の実績】
投資信託パワーサーチは銘柄の絞り込みに便利ですが、「リスク」や「リターン」の絞り込みに利用される数値は、あくまで過去の実績である点に注意しましょう。今後の環境によっては、過去と異なる値動きになる可能性があります。 並び替えの結果を過信せず、過去どのような値動きをしていたかを個別に確認し、慎重に銘柄を選択しましょう。
若山卓也(ファイナンシャルプランナー)

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つみたてNISAで人気の銘柄TOP10

銘柄を選ぶとき、どうしても気になるのが「人気の銘柄」ですよね。投資信託パワーサーチを使って、つみたてNISAで人気の銘柄を探してみましょう。

人気ランキングTOP10

投資信託パワーサーチで、つみたてNISA対象銘柄を販売金額で降順に並べ、2021年3月25日時点の人気ランキングTOP10を作成しました。
順位 信託報酬
(実質的な負担)
1位 SBIバンガード・
S&P500インデックスファンド
0.0938%
2位 eMAXIS Slim
全世界株式(オールカントリー)
0.1144%
3位 eMAXIS Slim
米国株式(S&P500)
0.0968%
4位 <購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式インデックスファンド
0.1023%
5位 eMAXIS Slim 
先進国株式インデックス
0.1023%
6位 ニッセイ日経225
インデックスファンド
0.275%
7位 ひふみプラス 1.078%
8位 楽天
全米株式インデックスファンド
0.162%
9位 eMAXIS Slim
バランス(8資産均等型)
0.154%
10位 eMAXIS Slim
新興国株式インデックス
0.187%
※2021年3月25日時点

SBI証券でつみたてNISAを始める

9位の「eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)」以外は、株式だけで運用する投資信託が並びました。特に「インデックスファンド」が人気のようで、「ひふみプラス」以外はすべて株式型インデックスファンドです。

インデックスファンドは、ある指数に連動するよう設計された投資信託で、信託報酬が安いという特徴があります。例えば日経平均に連動するインデックスファンドなら、基本的に日経平均と同じ値動きになります。

つみたてNISA対象銘柄では、株式型の投資信託、特にインデックスファンドがよく選ばれているようです。

【「人気の銘柄」より「自分の銘柄」を】
ここでは人気銘柄をご紹介しましたが、「人気がある」というだけで銘柄を選ぶのはおすすめしません。どの銘柄を選ぶべきかは、人によって異なるためです。
銘柄選びでは「どれくらいのリターンがほしいのか」「どれくらいのリスクを取れるのか」を冷静に自問し、自分にぴったりの銘柄を探しましょう。投資信託パワーサーチは、きっと自分の銘柄選びに役立つはずです。
若山卓也(ファイナンシャルプランナー)

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【FPおすすめ】初心者にぴったりの3銘柄

今度は、投資信託パワーサーチで投資初心者におすすめの銘柄を絞り込んでみましょう。絞り込み条件は以下のとおりです。

【初心者におすすめの銘柄 絞込み条件】
①コストが安い傾向がある「インデックスファンド」に限定
②運用実績が最高評価の「スターランキング:星5つ」に限定
※スターランキング:直近3年間における、リターンからリスクを引いた数値で評価
③標準偏差を昇順(リスクが低い順)に並び替え、TOP3を抽出

リターン
(過去3年)
標準偏差
(リスク)
信託報酬
たわらノーロード バランス(堅実型) 3.21% 5.11 0.242%
ダイワ・ライフ・バランス30 2.93% 5.77 0.198%
DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型) 4.36% 9.60 0.154%
※2021年3月25日時点

SBI証券でつみたてNISAを始める

上記の条件で絞り込むと、上位には「バランスファンド」が並びました。バランスファンドは複数の資産で運用される投資信託で、株式や債券など、さまざまな資産を組み入れています。 一般的に、複数の資産を組み入れると「分散投資効果」が働き、特定の資産だけで運用される投資信託よりもリスクが抑えられる傾向があります。 リターンもリスクに応じて下がる傾向がありますが、初心者にとって取り組みやすい銘柄といえるでしょう。

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SBI証券でつみたてNISAの損益を確認する方法

つみたてNISAで積み立てた後は、損益を確認しながら見守りましょう。SBI証券の損益の確認方法は以下のとおりです。

積み立てた投資信託の損益は「口座管理」から確認できる

積み立てた銘柄の損益は、「口座管理」から確認できます。SBI証券ホームページで確認する方法と、アプリで確認する方法があります。

【ウェブHPで確認する場合】
SBI証券ホームページでは、「ログイン」した後、①「口座管理」②「口座(NISA)」と進むと損益を確認できます。

(画像=著者撮影)

【アプリで確認する場合】
アプリでは、①「口座管理画面(画面下のぶた貯金箱アイコン)」②「保有銘柄」と進むと損益を確認できます。

(画像=著者撮影)

つみたてNISAの概要

最後に、あらためてつみたてNISAの概要をチェックしておきましょう。

投資できる商品 金融庁の認可を受けた投資信託
投資できる金額 年間40万円まで
投資できる年 2042年まで
非課税期間 20年間
投資できるタイミング 積立投資に限定
出典:金融庁『つみたてNISAの概要』

つみたてNISAは、簡単に言うと「投資信託を少しずつ買い続ける制度」です。投資できる商品や金額には制限がありますが、投資で得た利益が非課税になるというメリットがあります。

つみたてNISAに投資できる年は2037年まででしたが、税制改正で5年間延長されます。したがって2042年まで投資でき、その投資分は2061年まで非課税期間が続きます。

つみたてNISAは期間限定の制度なので、口座開設が遅くなるほど非課税投資のチャンスが減ってしまいます。今回の改正で、それが少し緩和されたといえるでしょう。

もちろん、改正後もできるだけ早く口座を開設したほうが、非課税投資のチャンスは増えます。

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【「一般NISA」でも積立投資が義務付けられる】
ちなみに、「一般NISA」も改正されます。一般NISAはつみたてNISAと異なり、これまで投資できる商品やタイミングは比較的自由でしたが、少し制限されます。
2024年から、原則つみたてNISAと同様の積立投資が必要になり、積立投資部分を設定してはじめて、これまでと同じような非課税投資ができるようになります。
ただし、レバレッジ投資信託(例えば日経平均の2倍の値動きをする投資信託)や監理銘柄(上場廃止の可能性がある株式)、整理銘柄(上場廃止が決まった株式)は対象外です。
若山卓也(ファイナンシャルプランナー)

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SBIの積立設定はパソコンがおすすめ 管理はアプリが便利

SBI証券の積立設定はアプリでもできますが、多くの銘柄を比較する場合は、画面が小さいスマホだと少しやりにくいです。積立設定は、「投資信託パワーサーチ」が使えるパソコンで行うほうがいいでしょう。

つみたてNISAを始めた後の損益確認は、アプリが便利です。すぐにログインでき、画面もシンプルでわかりやすいです。

つみたてNISAは、長期保有が前提です。始める際は無理のない積立金額を設定し、長期的に資産を形成していきましょう。

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SBI証券 つみたてNISAのQ&A

Q:いくらからつみたてNISAを始められる?

SBI証券のつみたてNISAは、最低100円から始められます。投資初心者でも少額でチャレンジできますね。

Q:SBI証券の口座を開設するにはどうしたらいい?

SBI証券のホームページで開設手続きを進めます。SBI証券で初めて口座を作る人は、「特定口座」と「つみたてNISA口座」を同時に作ります。すでに「特定口座」を持っている人は、「つみたてNISA口座」のみを新たに申し込みましょう。

Q:つみたてNISAはどうやって買えばいい?

ホームページからもアプリからも購入できます。

ホームページの場合は「投資信託パワサーチ」で銘柄を選び、それぞれの積み立て金額などを入れて購入します。アプリの場合は「かんたん積立アプリ」をスマホにダウンロードし、買い付けの設定をします。

Q:初心者はつみたてNISAでどの銘柄を選べばいい?

初心者におすすめしたいのは「たわらノーロード バランス(堅実型)」や「ダイワ・ライフ・バランス30」などのバランスファンドです。

バランスファンドは複数の資産で運用される投資信託で、株式や債券など、さまざまな資産を組み入れています。「分散投資効果」が働き、特定の資産だけで運用される投資信託よりもリスクが抑えられる傾向があるため、初心者にとって取り組みやすい銘柄といえるでしょう。

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若山卓也
証券会社で個人向け営業を経験し、その後ファイナンシャルプランナーとして独立。金融商品仲介業、保険募集代理業、金融系ライターとして活動しています。 関心のあるジャンルは資産運用や保険、またお得なポイントサービスなど。お金にまつわることなら幅広くカバーし、発信しています。 AFP、プライベートバンキング・コーディネーター資格保有
証券会社で個人向け営業を経験し、その後ファイナンシャルプランナーとして独立。金融商品仲介業、保険募集代理業、金融系ライターとして活動しています。 関心のあるジャンルは資産運用や保険、またお得なポイントサービスなど。お金にまつわることなら幅広くカバーし、発信しています。 AFP、プライベートバンキング・コーディネーター資格保有
 

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