隙間時間で運動をして健康習慣を身につけよう

アサヒグループホールディングスが2018年に行ったアンケートによると「1日の隙間時間の合計が2時間未満」という人の割合は約59.8%でした。

すべての隙間時間を運動に充てることは難しいかもしれませんが、これまで意識せず過ごしていた時間を運動に充てることで将来の健康づくりに役立つだけではなく、生活習慣病のリスクも下がることが期待できるでしょう。

無理なく運動量を上げるには、体を動かす時間を少しずつ長くしていくことが大切です。限られた隙間時間は、こまめな運動にもぴったり!

通勤時間や家事の時間などを使った運動に慣れてきたら本格的なスポーツに取り組んでみるのも良いでしょう。健康的な習慣を身につけるため、隙間時間を有効活用してください。

提供・UpU

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