参加するとどんなリターンがあるの?

BIKAS COFFEE VILLAGE
(画像=MASHUPより引用)

植えたコーヒーの木に、オリジナルの名前をつけることができます!!
自分の名前をつけるのも、3年後の自分に向けたメッセージでも、なんでもOK

苗を植えてから実がなるまで約3年と言われていて、3年後に収穫をしたコーヒーは植樹1本につき500gの豆をオーナーの元へお届け◎
また、植樹してから3年間、3ヶ月ごとにネパールのコーヒー農園の様子やコーヒー農家さんの声などをお届けしながら、オーナーが植えたコーヒーの木が実を結ぶまで大切に育てます

BIKAS COFFEE VILLAGE
(画像=MASHUPより引用)

コーヒーの木を植えるということは、想いを植えるということ。
結婚祝い、出産祝い、就職祝いなど、一本一本の植樹にはそれぞれのストーリーが詰っています。
そんな多様なストーリーを持つ、『植樹オーナー限定のオンラインコミュニティ』へ招待!!
共通の価値観を持つ人とつながりながら、新しい挑戦ができる、そんなあたたかくも刺激のあるコミュニティを目指します。
(※プロジェクトの詳細情報は随時、公式SNSで発信していきます)

ブランドマネージャー 菅勇輝さんからのメッセージ

BIKAS COFFEE VILLAGE
(画像=MASHUPより引用)

「少し歩けば手にいれることのできるコーヒー。それは人々の生活を豊かにし、コミュニケーションを増やしてきました。
便利で活気のある生活を手に入れた私たちでしたが、その反面街には必要以上のコーヒーで溢れかえりました。コーヒーが世の中にたくさん溢れた結果、農家や環境への負荷が大きくかかりました。
もちろんコーヒービジネスで救えた世界もたくさんあると思います。ですが、それはほんの一時的な効果だと思っています。
私たちはそんな美味しいコーヒーが簡単に手に入る時代の大量生産大量消費の時代に問いを立て、持続可能で飲み続けられるコーヒーを提唱していきます。『”自分が飲むコーヒーは、自分で育てる”そんなコーヒーがあってもいい。』コーヒーに関わる全てのヒトと持続可能な新しい時代を作り上げていくことが私の夢です。
私たちの居場所や繋がりを守るために、コーヒー農家を守るために、そして私たちが生きる地球を守るために。
植樹を通してミライへと想いを繋げて行きませんか?」

BIKAS COFFEE

ネパールコーヒーの生産から販売まで手掛けるコーヒーブランド「BIKAS COFFEE(ビカスコーヒー)」
「新しいGLOBALACTIONを開発し、すべての人が社会に貢献できる経済社会をつくってゆく」をビジョンに掲げ、国内ではオンライン販売やイベントへの出店などを中心にコーヒーの販売を行っています

【ホームページ▼】
https://bikascoffee.com/

【オンラインストア▼】
https://bikascoffee.stores.jp/

終わりに

今では本当にどこでも手軽に楽しめるコーヒーですが、「地球温暖化による生産量の減少」という問題に直面しているというのは、あまり知られていないかもしれませんね・・・。
安く、大量に、という時代の変化がさらにこの問題を加速させているように感じます。
ハルパン村が行っている「森をつくる農法」、とても素敵だな〜と思いました!!
このプロジェクトを知って、自分が普段飲んでいるコーヒーは「どのような人たちが、どのような環境で、どのように生産しているのか」というのを意識するきっかけになりました
大好きなコーヒーをこれからも楽しんでいけるように、自分も消費者の一人として行動していきたいです!!
まずは現状を知り、自分にできることから◎

提供・MASHUP/マッシュアップ(最新スイーツやコスメ、おトクなニュースがたっぷり?)


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