気になる男性と距離が縮まると、自分は本命なのかキープなのか、不安な女性は少なくないはず。男性の中には、甘い言葉で女性をキープする最低な男性もいます。

そこでfumumu取材班は、「私、キープされてるな…」と気づいた出来事を聞きました。

■忘れた頃に返信が来る

「LINEをしても、返信は忘れた頃に来る。本当に好きならそんなことしないもんね…。誘いも、必ず当日急に『今日の夜ひま?』って雑。

20代の頃って、『もしかしたら彼女になれるかも』という奇跡を信じて会いに行ってたけど、今思えばホント時間の無駄だった。もうね、昼デートしてくれない男性は相手にしないほうがいいよ」(30代・女性)

■デートは家orドタキャン

「デートは私の家か、外デートの予定を立てても直前でドタキャン…。完全にエッチ目当てだよね。最初は彼の『忙しい』って言葉を信じていたけど、友達とは飲みに行ったり、旅行したりしていたから、時間を作ろうと思えば作れたんだなと。

いつまでたっても曖昧な関係を続けるから、マッチングアプリで他の人を見つけて彼を切った。そしたらすぐに連絡が来た…。『どこまで私のことをバカにすればすむの?』と怒りしかなかった」(20代・女性)