新潟県で愛されているご当地アイス

『STRAIGHT PRESS』より引用
(画像=『STRAIGHT PRESS』より引用)

セイヒョーのアイス「もも太郎」は、重さ135キロの角氷を砕き、シロップを混ぜて凍結している氷粒たっぷりのいちご味かき氷バー。かき氷を食べているような食感と、さっぱりした後味が特長で、新潟県では夏の風物詩として昭和20年代から愛され続けている。

「もも太郎」という名前でありながら、実は“いちご”味で、原材料には“りんご果汁”が使用されている、一風変わった新潟県を代表するご当地アイスだ。

保存袋に入れて凍らせるアレンジも!

「昔懐かしいいちごかき氷サワー」は「もも太郎」同様、原材料に“りんご果汁”が使用され、いちごかき氷の甘みがありながらも、さっぱりした後味が特長。液色は「もも太郎」を彷彿とさせる鮮やかなピンク色だ。

また、「昔懐かしいいちごかき氷サワー」を保存袋に入れて凍らすことにより、かき氷のような食感が楽しめるアレンジ“おとなの「もも太郎」”を楽しむこともできる。

パッケージは、「もも太郎」をイメージしたイラストと“新潟発”の文字が目印。裏面には「もも太郎」についての説明が書かれている。

新潟で大人気のアイスの味わいを再現した「昔懐かしいいちごかき氷サワー」を、この機会に楽しんでみては。

提供・STRAIGHT PRESS



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