ドミーは「この映画の普遍性(ふへんせい)は、誰にでもある不器用な思春期を描いていること。誰もがそれを乗り越えて成長する」と語り、本作が共感を呼ぶ理由を説明。リンジーは「音楽とアニメーション、登場人物と物語にもドミー独自の世界観が反映されてる」と絶賛しながら、誰もが共感できる要素を、ドミーならではのユニークな視点で描いていることを語っている。

<本当の自分らしさとは?>と悩みながらも自分と向き合おうとするメイの姿にきっと私たちは、勇気と元気をもらえるだろう。いまを生きる人々を笑顔で包み込み、誰もが驚き、笑って、思わず泣いてしまう奇想天外な物語は、この春一番の話題作!思わず自身の思春期を思い出して、そんな自分も好きになれるような本作は必見だ。

映画『私ときどきレッサーパンダ』は、ディズニープラスにて見放題で独占配信中!

『私ときどきレッサーパンダ』、ディズニープラスでもっとも見られた新作映画の歴代ナンバーワンを記録 ! 思春期を通った人間なら誰もが共感できるストーリーに共感の嵐
(画像=『私ときどきレッサーパンダ』、tvgrooveより引用)

監督:ドミー・シー
製作:リンジー・コリンズ

日本版声優:佐竹桃華(メイ)、木村佳乃(ミン)ほか
日本版エンドソング「どんな君も」 Performed by Da-iCE

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提供・tvgroove

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