愛犬のための“食べるスープ”「WanSoup(ワンスープ)」を展開するワンプレートは、7月27日(土)・28日(日)にPaw’s living横浜店にてポップアップイベントを開催する。

愛犬向けアイスが試食できるポップアップイベント


ワンプレートが提供する「WanSoup」は、手軽に水分&栄養を補える、愛犬のための「ごはんにかける食べるスープ」。こだわり素材のみを使用し、見た目もカラフルで楽しいのが特徴だ。


今回のポップアップイベントでは、「WanSoup」を凍らせた、夏にぴったりのアイスの試食を1日100食限定で用意。SUNNYチキンレシピ・ROSIE馬肉レシピ・WHIEYタラレシピのすべてがラインアップされる。なお、なくなり次第終了となる。

また、店頭では「WanSoup」のSUNNYチキンレシピ・ROSIE馬肉レシピ・WHIEYタラレシピの各種スタンダードパックとミニパックが購入できる。

愛犬思いの“食べるスープ”「WanSoup」


かけがえのないパートナーである愛犬の体は、約70〜80%の水分でできている。しかし、市販のドライフードは水分が不足しがちだとか。

オールステージのパートナーたちに美味しく水分を摂取してもらえるようにと生まれた同商品は、ごはんのトッピングとしてだけでなく、そのままおやつとして与えることもできる。


フリーズドライ製法により、旅行などのおでかけにもいつでも気軽に持ち運べて、簡単に新鮮な食材の栄養素を摂取できるのも嬉しい。さらに、真空冷凍乾燥をしているため常温での長期保存も可能だ。

安心と笑顔を届けられるよう、安全性にも配慮


同商品で使用する材料は、すべて人間が食べる「ヒューマンクオリティー」の食材のみを使用し、化学的な添加物も一切使用していない。食材選びにおいては、すべての食材の品質規格書を入手し、その品質を確認したもののみを使用している。


さらに、より多くのパートナーに安心と笑顔を届けられるよう、フリーズドライキューブはひとつのフレーバーに対し、ひとつの動物性たんぱく質(単一たんぱく質)のみを使用し、アレルギーにも配慮。3種類のフレーバーで使用しているのはそれぞれ鶏肉、馬肉、鱈の動物性タンパク質で、パートナーの嗜好や体調により好きなものをセレクトできる。


また、食材を調理したのち、急速に真空冷凍することで作られている同商品。ここでのすべての調理は、厳格な食品安全基準を満たした、人間用食材の調理キッチンで製造されている。食品安全基準とは、食品安全マネジメントシステムの国際基準であるFSSC22000を指し、同商品はこれらの基準・手法に準拠した人間用の調理場で製造されている。