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2020/09/04

審査なしのカードローンはない!すぐお金が必要な場合の即日融資方法とは

(写真=PIXTA)
(写真=PIXTA)
「審査なしでカードローン」という文言を、インターネットで見かけることがあるかもしれません。しかし、審査なしを謳っている貸金業者は、法律を遵守していない闇金など危険な場合が多く、トラブルへと発展する可能性があります。今回は、すぐにお金が必要な場合に検討してみたい即日融資の利用方法についてまとめました。即日融資以外にも申込者の属性によって利用できるカードローンも紹介します。

審査なしのカードローンは存在しない

カードローンを利用する際に、心配なのは「審査に通るか」ということ。審査なしでカードローンを利用出来ればよいのですが、審査なしのカードローンは存在しません。

審査を行う理由の一つは、貸し倒れリスクがないかどうかの確認です。どのカード会社も貸したお金が返ってこない「貸し倒れリスク」はできる限り避けたいと考えており、審査で個人信用情報を確認するのは、カード会社としては当然のことなのです。

即日審査カードローンなら審査なしに近いスピードで融資可能

「審査なし」は難しくとも、「即日審査」をうたっているカードローンは存在します。最短で即日融資可能を謳っているカード会社は以下の通りです。
 
消費者
金融会社
金利(%) 審査期間 無利息期間
プロミス
>申し込む
4.5~17.8 最短30分 初回のみ30日
SMBCモビット
>申し込む
3.0~18.0 10秒簡易審査 なし
アイフル
>申し込む
3.0~18.0 最短30分 初回のみ30日
アコム
>申し込む
3.0~18.0 最短30分 初回のみ30日
ノーローン 4.9~18.0 最短20分 7日間

申し込みはインターネットや電話で申し込み、審査で通過通知を受けてから契約手続きを行うと最短で即日融資が可能です。もちろん最初にインターネットや電話で申し込むタイミングが1日でも遅い時間帯だと即日融資までは難しいため申し込みは朝に行いましょう。

1借り入れに必要な書類

借り入れに必要な書類は、借入金額によって少し変わります。いずれにしても必要になる書類は本人確認書類です。本人確認書類として必要になる書類は以下のいずれかとなっています。
 

・運転免許証(表・裏)
・健康保険証(表・裏)
・パスポート(写真・住所記載部分)
・マイナンバーカード(表)
・外国籍の場合は在留カードまたは特別永住者証明書


【本人確認書類に現住所が記載されていない場合追加で必要な書類】
・住民票の写し(発行日から6ヵ月以内のもの)
・公共料金の領収書(電気・ガス・水道・NHK等)

これらのうち必要な点数や必要な組み合わせについてはカード会社によって微妙な違いがあるため、申込時に確認しましょう。借入金額が50万円超えまたは他社の借入額と今回申し込む借入額の合計が100万円超えの場合は、本人確認書類に加えて収入証明書が必要です。収入証明書の一例は以下の通りとなります。
 

・源泉徴収票(最新年度分)
・給与明細書(直近2ヵ月分)
・市民税・県民税額決定通知書(最新年度分)
・所得証明書(最新年度分)
・確定申告書・青色申告書・収支内訳書(最新年度分)


\カードローンの申込はこちら/
>プロミスに申し込む(公式サイト)
>アイフルに申し込む(公式サイト)

審査に対して感じている不安に応じた借入先の選択方法

(写真=PIXTA)

「自分の属性が審査落ちの原因にならないか……」と心配な人も借入先を選ぶことで借り入れが可能になる場合もあります。学生・専業主婦・契約社員でも利用できるカード会社をチェックしてみましょう。

1学生:アルバイトをしている場合申込可能なカードローン

学生でもアルバイトをしている場合は申込可能としているカードローンは多く見られます。プロミスやアコム、アイフルは、アルバイトをしていれば学生でも申込可能です。ただしいずれも「年齢が20歳以上」という条件を付けているのでご注意ください。また、まったくアルバイトをしていない学生が申し込めるカードローンはありません。

未成年の学生は、18歳以上から申し込める楽天カードやライフカードなどのクレジットカードもあるので検討してみると良いでしょう。

>プロミスの詳細をみる(公式サイト)

2専業主婦:配偶者に安定した収入がある場合申込可能なカードローン

専業主婦の場合、パートをしていて安定した収入があるなら大手消費者金融のプロミス・アコム・アイフルや、みずほ銀行などの大手銀行カードローンも利用可能です。一方パートをしていない場合は、配偶者に安定した収入があると申し込めるカードローンもあります。例えば、楽天銀行スーパーローンや横浜銀行カードローンなどは専業主婦でも利用可能です。

>SMBCモビットの詳細をみる(公式サイト)
>オリックス銀行の詳細をみる(公式サイト)

3契約社員:安定した収入があれば申込可能なカードローン

契約社員であっても安定した収入があれば多くのカードローンは申し込みすることができます。念のため申込条件に「正社員」という文言がないかは確認しておきましょう。
 
>プロミスの詳細をみる(公式サイト)
>ジャパンネット銀行の詳細をみる(公式サイト)

カードローン審査の職場連絡をなくすことは可能

消費者金融のカードローンを申し込む際、在籍確認の電話連絡が職場にかかってきては困る、と思っている人は多いのではないでしょうか。実は、Webで融資実行まで完結する場合は、職場への電話連絡がない場合があります。

ここでは、職場連絡なしで利用できるカードローンを次の2社紹介します。

・SMBCモビット
・アイフル

ネット申し込みなら職場連絡なし「SMBCモビット WEB完結申込」

例えばSMBCモビットでは、「WEB完結申込」をすると基本的に職場連絡なしで利用を開始できます。

ネットで24時間いつでも申請できるので、忙しい人でも気軽に利用できるのが嬉しいところ。ただし、「WEB完結申込」を利用するには次の2つの条件が必須となるので要チェックです。

1.    次のいずれかの口座を持っている人

・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・みずほ銀行
・ゆうちょ銀行
 

2.    健康保険証を持っている人

審査上必要と判断される場合は電話連絡もあり得るため、100%電話連絡がないとは言い切れない点は留意しておくようにしましょう。

また申し込みの際は「本人確認書類」と「収入証明書」の提出を求められます。スムーズに手続きを進めるためにも、しっかりと用意しておくようにしましょう。
 

申し込み時に必要な書類
本人確認書類 次のいずれか 収入証明書 次のいずれか
・運転免許証
・健康保険証
・パスポート
 
・源泉徴収票
・所得証明書
・給与明細書
・税額通知書
・確定申告書
 
 

これらの提出書類も「WEB完結申込」ならスマホのカメラ機能などを使って提出するのでお手軽です。

SMBCモビットの詳細
実質年利 3.0%~18.0%
利用限度額 800万円
審査時間 簡易審査 最短10秒
担保・保証人 不要
パート・アルバイトの申し込み 可能
融資のスピード 最短即日
詳細はこちら(公式サイト)

職場連絡は基本なし 柔軟に相談もできる「アイフル」

アイフルは基本的には職場連絡なしで審査を進めてくれます。だたし審査上、職場連絡が必要となることも。その場合でも「アイフル」とは名乗らずに担当者の個人名で連絡をしてくれるので安心です。

それでも不安な時は、相談すれば職場連絡なしで進めてもらえる可能性もあります。心配な人は問い合わせてみるといいでしょう。

またアイフルも、ネットで24時間申込み可能。契約時には「本人確認書類」と「収入証明書」が必要となりますが、次の条件に当てはまる場合は「収入証明書」の提出は原則不要です。

・利用限度額が50万円以下 かつ
・他社を含めた借入金額が100万円以下

提出書類が少なくすむので、気軽に利用しやすいですね。

また利用者にとって嬉しいのが、アイフルでは「30日間無利息」サービスを実施している点です。初めてアイフルを利用する人対象ですが、契約の翌日から30日間は利息がゼロ円なのでぜひ活用したいサービスです。 

アイフルの詳細
実質年利 3.0%~18.0%
利用限度額 800万円
審査時間 最短30分
担保・保証人 不要
パート・アルバイトの申し込み 可能
融資のスピード 最短即日
 

\実際にカードローンを申し込む/
>プロミスの詳細はこちら(公式サイト)
>SMBCモビットの詳細はこちら(公式サイト)

カードローンを審査なしで利用したいと考える人のニーズに応える代替方法

(写真=PIXTA)

「審査なしでカードローンを利用できないけどどうしても今お金が必要」という人に、お金を早く調達できる可能性のある代替方法を3つ紹介します。試すことができそうな方法がないかどうか確認してみてください。

1すぐにお金が必要

消費者金融系のカードローンの中には、「すぐに融資可能かどうか」を診断できるカード会社がいくつかあります。簡易診断を設けているカード会社を一部紹介します。

・レイクALSA「お借入れ診断」
・ノーローン「リアルタイムお試し診断」
・アイフル「1秒診断」
・アコム「3秒診断」

簡単な入力項目で融資可能かどうかがすぐ分かります。

2自身の収入面が不安

「専業主婦や学生で無収入」「アルバイトやパートのみの収入」といった場合は、収入面で審査落ちの可能性があったり申込資格がなかったりする場合もあります。しかし、カード会社の中には「専業主婦や学生でも世帯収入が一定以上あればOK」という条件を挙げている会社もあります。例えば、年収が100万円程度でも継続して安定した収入があればアルバイトやパートでも借り入れ可能なカード会社もあります。以下ではこういったカード会社の一例を紹介します。

・プロミス:主婦や学生の場合でも、安定した収入があれば申込可能
・アコム:安定した収入があれば申込可能
・アイフル:定期的な収入と返済能力を有する人

3過去金融事故がある

過去、債務整理や長期延滞など取引関連の金融事故がある場合、個人信用情報機関にその情報は5年残ります。また、自己破産など官報に掲載される金融事故の場合7年間情報は消えません。過去に金融事故がある場合は、残念ながらそれらの情報が消えるまで待つしかなくこれ以上お金を借りることは困難です。

\カードローンの詳細を確認する/
>プロミスの詳細はこちら(公式サイト)
>SMBCモビットの詳細はこちら(公式サイト)

審査を通過しやすくするポイント

カードローンの審査を通過しやすくするポイントを2つ紹介します。試せるものはすぐに試してみてください。

1他社での借入額を少なくして総量規制の枠を空ける

まず他社での借入額を少なくして借り入れの枠を空けることを考えましょう。総量規制では年収の3分の1が借り入れの上限額のため、借りたい金額分を返済することで審査通過の条件を一つクリアできます。

2収入証明書が不要な少額融資を選択

50万円以下または他社と合わせて100万円以下に申込額を抑えると収入証明書が不要になります。その分、審査される内容は少なくなるため審査は比較的通過しやすくなるといえるでしょう。はじめてのカードローン申し込みの場合は、まずは10万円程度の枠で申し込んでみると無難です。返済実績を積めば利用可能枠は大きくなる可能性が高くなります。

カードローン以外に審査なしでお金を借りる手段

(写真=PIXTA)

カードローン以外にも審査なしでお金を借りる手段はいくつかあります。「今まで知らなかった……」という手段もあるかもしれないため確認してみてください。

1生命保険の契約者貸付

現在契約中の生命保険で解約返戻金のあるものは、解約返戻金の一定範囲内での貸付が可能です。多くの場合、契約者貸付を利用している間であっても保障内容には変わりありません。また、配当金を受け取る権利も継続します。ただし保険の種類などによっては、契約者貸付が利用できない場合もあるので現在加入中の生命保険がある場合は、利用可能かを確認してみてください。

2会社の社内貸付制度

大手企業によっては、福利厚生制度の一環として社内貸付制度を設けている会社もあります。一般的には、カードローンで借りるよりも格安の利率でお金を借りられる場合もあるため、会社の福利厚生制度も確認してみましょう。

3質屋の利用

質屋を利用するのも一つの方法ですが、質屋に入れる品物を用意しなければなりません。質に入れる品物の価値で貸付を受ける金額が決まり、3ヵ月の貸付を受けられます。お金を借りた後は、1ヵ月ごとに利息に当たる質料だけを入金することで質に入れた品物はそのまま保管することが可能です。つまり「貸付額を返済できれば品物は戻ってくる」という仕組みになっています。

そのためお金を返せなければ品物は質流れとして売却されてしまうため注意しましょう。

4クレジットカードのキャッシング枠

すでにクレジットカードを利用していて、半年以上利用料金を滞りなく支払っていれば、カードに付帯しているキャッシング枠を利用できるかもしれません。キャッシング枠がなくて申し込みが必要な場合は、収入証明書が必要にならない範囲で低めの利用限度枠を申し込むと審査に通過しやすくなります。

5定期預金担保貸付

銀行で総合口座の定期預金を預けている場合は、その定期預金を担保として90%まで貸付を受けることができます。総合口座ではない定期預金を預けている場合は利用できません。定期預金担保貸付は総合口座の預金が不足した場合、自動的に貸付となることが特徴です。金融機関によって上限額は異なるためいくらまで利用できるかは確認しておきましょう。

\おすすめのカードローン会社/
カードローン 金利(%)
(実質年率)
特徴  
プロミス 4.5~17.8 ・初めての方は30日間金利0円!
・お申し込みからお借入までア
プリで完結!
公式
サイト
SMBC
モビット
3.0~18.0 ・大手金融機関のSMBCグループ
のカードローン会社!
・ご返済の度にTポイントが貯まる
公式
サイト
ジャパンネット
銀行
1.5~18.0 ・新規ユーザーなら初回借入日か
ら30日間無利息!
・ジャパンネット銀行の口座を持
っていなくても同時申込が可能!
公式
サイト
オリックス
銀行
1.7~17.8 ・提携ATM手数料は借り入れ・返済
どちらも終日0円!
・ガン保障特約付きプランも選択可
公式
サイト

審査なしのカードローンや融資は危険

(写真=PIXTA)

インターネット上では、審査なしのカードローンや融資の勧誘を見かけることがあります。しかし、それらのサービスを利用すると思わぬトラブルに発展する可能性もゼロではありません。ここでは注意しなければならないカードローンや融資について説明します。

1違法な貸金業者(闇金・ソフト闇金)

貸金業者が設定できる利息は、利息制限法第1条によって上限が以下のように決まっています。

・元本の金額が10万円未満:年20%
・元本の金額が10万円以上から100万円未満:年18%
・元本の金額が100万円以上:年15%

そのため、これ以上の金利は、貸金業法で違法です。しかし、違法な貸金業者は例えば「10日で30%」「10日で50%」など法外な利息を取り立ててきます。法外な金利で借金をしてしまうと利息の返済に追われて完済できず借金地獄に陥る人が少なくありません。なお違法な貸金業者からの貸付については返済義務がない点も押さえておきましょう。

2ネット上の個人間融資

インターネット上の匿名掲示板やSNSなどで「お金を融資します」などといった宣伝をしている個人もかなり危険です。一般的に見ず知らずの人のために返ってこないかもしれないお金を貸す人はいません。そのため、このような宣伝は、闇金が裏で糸を引いている場合が多い傾向です。危険なので決して接触しないようにしましょう。

3クレジットカードの現金化

クレジットカードの現金化とは、正確にいえばクレジットカードの「ショッピング枠」の現金化です。ショッピング枠を使ってある買い物をさせその代金よりも少ない金額を現金として利用者に渡します。利用者は、その金額分を現金として利用できますが商品を購入したクレジットカードの支払いは自分がしなければいけません。

そのため結局は借金が増えただけの状態になります。現金化の際購入した商品は、無価値な場合が多くその商品を売って換金することもほぼ不可能です。いずれも危険性が高いだけでなくクレジットカードの会員規約違反にもなるためお金の問題が悪化するケースばかりです。くれぐれも目先の現金に惑わされないように注意しましょう。

審査なしのカードローン利用よりも根本的な解決方法

(写真=PIXTA)

そもそも現在お金に困っている状態で審査なしのカードローンを望む場合は、多重債務状態となっている可能性が高いため、かなり厳しい状態に陥っているのではないでしょうか。最後に金銭問題の根本的な解決方法を4つ提示します。

1多重債務の場合は債務整理を検討

多重債務を抱えている場合は、債務整理も視野に入れましょう。債務整理についての相談先は、弁護士や司法書士などの専門家です。しかし、自治体で無料の法律相談を開催している場合があるため、まず無料相談を利用してみるのも方法の一つといえます。経済的に苦しい場合は、日本司法支援センター(法テラス)の費用立替え制度なども利用可能です。

2事故情報がある場合は情報が消えるまでの期間待つ

長期延滞や債務整理の情報は、登録されてから5年間、自己破産に関しては官報に掲載されるため7~10年間、個人信用情報機関に残ります。金融事故情報があるとカードローンだけでなくクレジットカードの作成や住宅ローンなどの利用もできません。これらの情報がある場合は、情報が消えるまでの期間、待つ必要があります。

3収入が少ない場合はアルバイトや副業などを検討

収入が少なく今のままでは金銭的に苦しい場合は、アルバイトや副業も検討しましょう。支出の見直しはもちろんですがそれにも限度があります。支出を見直しつつも入ってくるお金を増やすことで少しずつ生活サイクルが借り入れに依存しなくて済むようになりお金を借りる必要がなくなるでしょう。

4失業などで収入源が途絶えた場合は公的な支援制度の利用を検討

失業などで収入減が途絶えた場合やもともとの収入が少なすぎて生活に困窮する場合は、生活保護などのセーフティネットを利用する方向で考えてください。また、新型コロナウイルスの影響で収入が激減している場合は、政府からさまざまな支援策が打ち出されています。生活保護が必要なほど生活が苦しい場合、多くの支援策が利用できるため一度検討してみてください。

>>厚生労働省「生活を支えるための支援のご案内」

審査なしのカードローンはない、できる手段を考えよう

繰り返しになりますが「審査なしのカードローン」というものはありません。専業主婦や学生のように収入がない場合でも条件によって利用できるカードローンやクレジットカードもあるため検討してみてください。収入が激減して生活が立ち行かない場合は、幅広い目線で債務整理や生活保護なども検討して生活を抜本的に立て直すことからはじめることが大切です。
 
文・
大手Slerにてシステムエンジニアを経験後、フリーランスのライターに。FX・保険・不動産・フィンテックなど、金融に関する記事を多く手掛ける。


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