【池袋】マレーチャン

マレーシア料理をベジ・ビーガン・ハラールで。

マレーチャンは、日本では数少ない、マレーシア料理専門店。1989年から続く1号店は、ハラール認証を受けており、ムスリムも多く訪れます。

ベジタリアン・ビーガン対応メニューもあり、あらゆる食のポリシーの方が一緒に楽しめるのが嬉しいですね。

ベジ・ビーガンメニューにはテンペを使ったものも多く、とってもヘルシー。中でも揚げ春巻きは大人気。売り切れることもあるので、希望の方は早めにオーダーしましょう。

名物ママにも元気をもらえる、アットホームなお店です。

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【渋谷】冷麺ダイニングつるしこ

ビーガン盛岡冷麺が食べられる希少なお店!

ビーガン盛岡冷麺が8種類も!つるしこでは、通常の動物性出汁の冷麺に加え、常にビーガン冷麺も揃えている嬉しいお店。「トマトバジル冷麺」など、変わり種の冷麺もあり、何度も通いたくなること必至です。

ソイミートの唐揚げ「ソイカラ」やピクルスなど、サイドメニューでもベジなものが。

遠方の方も、オンラインショップでつるしこの味を楽しめますよ。

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【三軒茶屋】85 BAL TEPPEN(ハッコーバルテッペン)

三茶の路地裏のオーガニック&グルテンフリーヘルシーバル。

厳選されたお肉・お魚料理からベジタリアン・ビーガンメニューまで、様々な味が楽しめる隠れ家バルTEPPEN。

三軒茶屋の裏道に佇むこちらのお店のメニューは全てグルテンフリー、野菜は可能な限りオーガニックにこだわっています。

ヘルシーなメニューが多い一方で、バルだけあってお酒にあう料理も沢山!

ちなみに、店名の85は発酵(ハッコー)の意味。味噌や塩麴・甘酒など、メニューに使われている発酵食材はお店で手づくりしたものです。女性一人のお客様も多いそうで、どなたでも気軽に楽しくお酒とお食事を楽しめますよ。

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【六本木一丁目】EdiTion Koji Shimomura(エディション コウジ シモムラ

ミシュランガイド7年連続二ツ星の味をビーガンで。

ガストロノミックな高級フレンチレストラン、コウジ シモムラでは、事前の予約でベジタリアン・ビーガンコース料理を食べることができます。

実際にビーガンコースを食べたライターは、「ビーガンで良かった」と大絶賛。

ビーガン・ベジタリアンも、そうじゃない人も満足できる料理を目指す下村シェフの熱い想いは、魅惑のコース料理で存分に表現されています。是非お店で体感してみてくださいね。

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【代々木】AGAVERIA(アガベリア)

100%アガベテキーラとオーガニックスムージーを楽しめる。

昼はオーガニックスムージー、夜のバータイムには100%のアガベテキーラを楽しめるアガベリア。セレブ御用達の上質なアガベテキーラを飲めるお店はまだ数少ないんです。

テキーラの中でも100%のアガベテキーラは不純物が少なく、二日酔いになりにくいと言われています。

少量で気持ちよく酔い、その後はすっきり!お酒のお供サイドメニューにはビーガン料理もあり、よりヘルシーにテキーラを堪能することができますよ。

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【東京駅】カントニーズ“燕(エン)”ケン タカセ

本格広東料理をベジタリアンコースで。

東京駅舎の東京ステーションホテルの地下にある、燕。

中華料理の最高峰とも言われる広東料理を極めた、高瀬健一シェフが腕を振るうお店です。

ここで味わえるのが、中国では昔からあるという「もどき料理」を始め、野菜をふんだんに使った美しく美味しいベジタリアンコース。ヘルシー志向のお客様を中心に人気を集めています。

高瀬シェフは、長年広東料理専門で料理を作り続けており、その想いもひとしお。燕でしか味わえない、本格広東料理を是非味わってみてくださいね。

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【表参道】ハブモアカレー

オールグルテンフリー!のローカライズフュージョンカレー。

ハブモアカレーは、東南アジアの文化に和テイストを掛け合わせた、「ローカライズフュージョンカレー」のお店。

メニューは、5種のカレー・付け合わせ+ライスの「カレープレート」のみ。常にビーガンメニューが用意されており、組み合わせ次第でビーガンプレートを作ることが可能です。

それぞれを単独で食べた後は、全てをご飯と混ぜていただくのがハブモアカレー流。単独では味わえない新たな味に出会えます。

多くの人が行き交う表参道での通し営業も、ビジネスマンにも嬉しいですね。

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【白金台】オーガニックライフレストランANNIVERSARY GARDEN(アニバーサリーガーデン)

健康な身体のための、「自然栽培食材使用・7大アレルゲンフリー」への挑戦。

歴史ある「八芳園」のレストラン、アニバーサリーガーデン。2017年3月からコンセプトリニューアルし、自然栽培の食材の使用と7大アレルゲン(卵、小麦、乳、えび、かに、そば、落花生)フリーを掲げています。

予約なしでも、その場でビーガンメニューに対応してくれるのは本当に嬉しい。

人生の記念日に是非利用したい、自分の身体に優しくできるレストランです。

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【本郷三丁目】麹中(こうじちゅう)

一汁一菜、オーガニック野菜の伝統発酵食を。

文京区本郷から湯島にかけては、実は麹室が沢山あるエリア。江戸の幕末期には東京の味噌問屋の約6割が集まっていたという、まさに「麹の街」だったのです。

そんな場所にお店を構える麹中では、その名の通り、伝統的な発酵技術を取り入れた、素朴で地味な「ケ」のごはんをいただけます。

※ハレは婚礼やお祭り、季節行事など、「非日常」の日であるのに対し、ケの日は「日常」の生活のこと。

地味ながら丁寧に作られた、一汁一菜ごはん。自然栽培で育てられた野菜と自然循環栽培のお米を使った食事に、心満たされます。

なめ味噌や味噌汁には魚介出汁を使っていますが、ビーガン・ベジタリアンの方は豆腐のなめ味噌、鰹出汁抜きの味噌汁に変更してもらえます。

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【錦糸町】Veggie house(ベジハウス)

有名台湾素食店「苓々菜館」がリニューアル!

惜しまれつつ閉店した錦糸町の人気店、苓々菜館が、今年1月にベジハウスとしてリニューアルオープンしました。

有機野菜がたっぷりのデリを、食べたいだけチョイスすることができる量り売りスタイルのこちらのお店。

化学調味料・五葷(ネギ・タマネギ・ニラ・ニンニク・ラッキョウ。臭いの強い野菜類)に加え、塩・砂糖も不使用というから驚きです!

デリにはビーガンメニューも多くあり、動物性食材を食べられない方でもお腹いっぱい食事ができますよ。

大豆ミートを使った担々麺もおすすめです。

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【上町】Gavy Setagaya(ギャビーセタガヤ)

グルテンフリー・アンチエイジング・ヴィーガン・ヤクゼンを融合したソイタリアン。

大豆=ソイと、イタリアンを組み合わせた「ソイタリアン」がコンセプトのギャビーセタガヤでは、メニューのほとんどに大豆ミートや豆乳が使われています。

ラーメンやパスタなど、麺類のメニューが豊富ですが、使用している麺は全てグルテンフリー!おからと豆乳クリームで作られており、糖質ゼロ・低カロリーという優れものです。

Gavy(ギャビー)という名前の由来は、G=グルテンフリー、A=アンチエイジング、V=ヴィーガン、Y=薬膳(ヤクゼン)。

名前の通りヘルシーで身体が喜ぶメニューばかりです!

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【駒場東大前】ape cucina naturale(アーペ クッチーナ ナチュラーレ)

多様な食制限に柔軟に対応してくれる、オーガニックレストラン。

オーガニック栽培の農家さんと直接取引し、オーガニック食材のみを使った料理を提供しているアーペ。

予約時に相談すれば、減塩・グルテンフリー・低糖質・カロリーオフ・ベジタリアン・ビーガン・マクロビオティックなど、あらゆる食の制限に対応が可能です。

記事では、マクロビオティックのコース料理をご紹介しています。

環境に配慮しながら、美味しくて自然なものをいただくというシェフのポリシーが現れた、素敵なお料理の数々を堪能してみてください。

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【新宿】一口餃子酒場BLG新宿西口店

お肉はソイミート、皮はグルテンフリーの最強ヘルシー餃子!

新宿西口からすぐ!一口餃子酒場BLGは、女性1人でも入りやすいお店です。餃子とビールのコラボレーションを楽しみに、毎日多くの人が訪れています。

通常のお肉を使った餃子に加え、ビーガン・ベジタリアンでも食べられる餃子があるのがBLGの特徴。

ソイミート餃子は、名前の通りお肉の代わりにソイミート(大豆肉)を使った餃子。それだけではなく、皮は玄米粉を使用したグルテンフリーのもの!

味つけもしっかりしており、とってもジューシー。大きさもちょうどよく、パクパク食べられます。

チーズOKなベジタリアンさんにはトマト&クリームチーズの揚げ餃子や、玄米皮でさつまいもを包んだデザート、“ほっこり”おいも包もおすすめです。

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