いつでもクリームのように柔らかいバターがトーストに塗れる画期的なアメリカ発のバターケースをご紹介♪
陶器でできたデザインは可愛らしくインテリアとして置くのもぴったり◎

アメリカで累計500万個を売り上げた
バターケース「Butter Bell(バターベル)」

バターケース,Butter Bell
(画像=JOERAより引用)

Butter Bell(バターベル)とは、カリフォルニア州ロサンゼルスで1995年に創業以来、アメリカおよび世界中で最も認知されているバターケースのブランドです?
バターを常温保存できるので、いつもでクリームのように柔らかく、トーストに塗る時もスムーズで美味しく味わうことができます♪おしゃれなデザインで食卓のインテリアとしても最適◎
2017年の10月にはアメリカのフードネットワークのオリジナル番組「Unwrapped」で特集され、話題となった有名なバターケースです!

19世紀のフランスの知恵、バターを常温保存出来るしくみ

バターケース,Butter Bell
(画像=JOERAより引用)
バターケース,Butter Bell
(画像=JOERAより引用)

バターベルが発明されたのは19世紀のフランス。
冷蔵庫の普及していない時代に誕生したバターベルは、コップ型の陶器に蓋がついており、蓋の内側にある筒状の容器にバターを入れられるようになっています。器にいれた水の中で密閉されて酸素に触れることがないので劣化せず、バターの風味と鮮度が保たれます。

Butter Bell(バターベル)の特徴?

バターケース,Butter Bell
(画像=JOERAより引用)

♢バターの常温保存が可能

冷蔵庫で保存したバターはカチカチでパンに塗るのは大変。トーストの上でバターが溶けるのを待つ必要もありません!バターが常温保存出来るButter Bell(バターベル)なら忙しい朝でもバターはクリームのように柔らかくスムーズに塗れて、美味しくトーストが味わえます♪
お菓子作りやパン作りにも思い立ったらバターをすぐ使えます◎

バターケース,Butter Bell
(画像=JOERAより引用)