本日のランキングは「『BiSH』最強のMV(ミュージックビデオ)ランキング」です!

個性豊かな6人のメンバーによるガールズグループ、BiSH。見る人を惹きつけるパフォーマンスと幅広い音楽性が魅力的なアーティストですよね。

今回は、そんなBiSHの数あるミュージックビデオの中でも特に人気が高いものはどれなのか、アンケートを取ってランキングにしてみました。

「『BiSH』最強のMV(ミュージックビデオ)」ランキングの結果は…?

それでは、「『BiSH』最強のMV(ミュージックビデオ)」のランキングをcheckしていきましょう!

『BiSH』最強のMV(ミュージックビデオ)ランキング
(画像=『RankinClip』より引用)

第1位:リズム【BiSHのミュージックビデオ】

第1位は「リズム」でした!

2016年に、メインボーカルを務めるアイナ・ジ・エンドさんが、声帯の手術を受ける直前に制作した楽曲「リズム」。モモコグミカンパニーさんが作詞を担当しています。

幻想的な花畑と、カバーで覆われた家具が雑然と置かれた部屋のシーンで構成されたミュージックビデオでは、手術着のような衣装を着たメンバーが歌う姿が印象的で、思わずこの頃のアイナさんの心情に思いを馳せてしまいたくなる演出になっています。

第2位:プロミスザスター【BiSHのミュージックビデオ】

第2位は「プロミスザスター」でした!

BiSHのメジャー2作目のシングル曲である「プロミスザスター」が、第2位にランクインしました。

東京の高層ビルのヘリポートで歌い踊るメンバー達を、巨大なクレーンやヘリコプターから撮影したというこちらのミュージックビデオ。モデルの田中真琴さんが女子高生役で出演したシーンでは、楽曲が持つ疾走感や力強さが、真っ直ぐな眼差しや全力疾走する姿とリンクしています。

第3位:My landscape【BiSHのミュージックビデオ】

第3位は「My landscape」でした!

アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」に収録されている「My landscape」は、伸びやかなストリングスが印象的なかっこいい楽曲です。

ミュージックビデオはカリフォルニアにある砂漠で撮影されたのだとか。廃棄された飛行機や迫力のある大きな岩など、楽曲のイメージにぴったりの壮大さを感じさせる映像に仕上がっています。