本日のランキングは「住んでみたいと思う東京メトロ沿線ランキング」です!

部屋探しをする上で「どの沿線のどの駅を最寄駅にするのか」は、通勤や通学の時間を左右する大事な条件ですよね。

特に都市部には数多くの路線が走っていて、それぞれのライフスタイルに合った沿線や停車駅はどこなのかといった下調べは必須です。

今回はその中でも、東京メトロ沿線にスポットを当て、住んでみるならどの沿線がいいのか、アンケートを取ってランキングにしてみました。

「住んでみたいと思う東京メトロ沿線」ランキングの結果は…?

それでは、「住んでみたいと思う東京メトロ沿線」のランキングをcheckしていきましょう!

住んでみたいと思う東京メトロ沿線ランキング
(画像=『RankinClip』より引用)

第1位:丸ノ内線【住んでみたいと思う東京メトロ沿線】

住んでみたいと思う東京メトロ沿線ランキング
(画像=『RankinClip』より引用)

第1位は「丸ノ内線」でした!

荻窪駅と池袋駅をつなぐ丸ノ内線は、新宿駅、銀座駅、大手町駅などの主要な駅を経由するため、通勤・通学するには非常に利便性の高い路線です。

また、大きな商店街がある南阿佐ヶ谷駅や、JR線に乗り換え可能な荻窪駅など、暮らしに便利で治安の比較的良い人気のエリアにも停車するため、何をするにも乗り換え回数を抑えてスマートに移動ができる路線と言えそうです。

第2位:銀座線【住んでみたいと思う東京メトロ沿線】

住んでみたいと思う東京メトロ沿線ランキング
(画像=『RankinClip』より引用)

第2位は「銀座線」でした!

渋谷駅と浅草駅を結ぶ銀座線は、日本で初めて開通した地下鉄としても有名ですが、停車する駅は、赤坂見附、新橋、上野など、都心部の主要な駅が多い印象を受けます。

そうなるとどうしても家賃が高くなってしまいそうですが、駅から少し離れたエリアなら、落ち着いた住宅街で、生活に必須のスーパーや病院なども充実している駅もあるようなので、じっくり希望に合う物件を探してみるのもいいかもしれませんね。

第3位:副都心線【住んでみたいと思う東京メトロ沿線】

住んでみたいと思う東京メトロ沿線ランキング
(画像=『RankinClip』より引用)

第3位は「副都心線」でした!

東京の3大都市である池袋、新宿、渋谷を経由する副都心線。

みなとみらい線、東武東上線、西武有楽町線がひとつなぎの路線となっているため、東京都・埼玉県・神奈川県と、かなり広い範囲をカバーしています。

また、副都心線沿線は比較的家賃が安く、主要な都心部の駅にもスムーズに移動できるというメリットがあるのが特徴です。通勤だけではなく、お買い物にも便利そうですね。