スライドボードのおすすめ13選

それでは、具体的にスライドボードのオススメ商品を紹介します!

スライドボードのおすすめ:オブシディアンスライドボード

スライドボードのおすすめ13選!選び方と使い方・効果の口コミもチェック!
(画像=『Lovely』より引用)

スライドボードのおすすめ1つ目は『オブシディアンスライドボード』です。『オブシディアンスライドボード』は、スライドボード発祥の地・アメリカの世界中で愛されているスライドボードです。

自宅で簡単にトレーニングすることができ、使わないときには丸めて収納できるので邪魔になりません。さらに持ち運びもしやすいので、外出先でも簡単にトレーニング可能です。

ただ単に滑らせるだけではなく、スライドボードを使った総合的なトレーニングもすることができます。本格的なDVDもついてくるので、正しい使い方をマスターすることもできます。

口コミ

「リアルタイム楽天ランキング」の「フィットネス・トレーニング」「スポーツ器具」部門で2冠を達成した商品です。スライドボード発祥の地とも言われているアメリカでも1位を獲得した商品です。

口コミでは最初は上手く滑れなかったが、コツを掴めば滑れるようになるという声が多く、付属のDVDは英語で日本語訳はないそうですが、それでも十分に理解できわかりやすいとも言われています。

滑るだけで息切れし、慣れてきたらDVDのメニューを試してみるなど楽しみができ、飽きずに続けられそうとの声も多くありました。

スライドボードのおすすめ:GronG スライドボード

スライドボードのおすすめ13選!選び方と使い方・効果の口コミもチェック!
(画像=『Lovely』より引用)

スライドボードのおすすめ2つ目は『GronG スライドボード』です。『GronG スライドボード』は、約170cm×50cmサイズの専用収納バック、シューズカバー付きのスライドボードです。

裏面滑り止めパッド付きで、スライド運動をしたときに本体が動いてしまうのを防ぎます。両サイドのストッパーやスライド面など、効率よく安全に運動ができるように細部までこだわった設計になっています。

丸めて専用のバックに収納できるので、邪魔にならず、持ち運びも簡単に行うことができます。

口コミ

口コミでは「サイズがちょうど良い」や「足あたり部分がしっかりしている」など使いやすさに関するレビューが多い印象です。

説明書はとても簡潔で、物足りなさを感じた方もいますが、ほとんどの方が「滑り止めがついているから」という理由で購入した方が多いです。とてもコストぱをーマンスが良い商品なようです。

スライドボードのおすすめ:ニシノ スライドボード

スライドボードのおすすめ13選!選び方と使い方・効果の口コミもチェック!
(画像=『Lovely』より引用)

スライドボードのおすすめ3つ目は『ニシノ スライドボード』です。『ニシノ スライドボード』は、日本テレビ「ヒルナンデス!」にて紹介されるなど、メディア露出度が高い商品です。

足あたり部分には両面に丈夫なストッパー、ボードのおもて面はより滑りやす素材で、裏面には滑り止めがついています。またライクラ素材のシューズカバー付きです。

丸めるとコンパクトで持ち運びが簡単です。月間販売個数1000個を突破した人気商品です。

口コミ

2サイズ展開ありますが大きいサイズの方は、スポーツをガチでやる人やスキー、スケートの経験が豊富な方にはピッタリだが、足腰を鍛えようとする人にはサイズが大きすぎて足が橋まで届かないかもしれないというレビューもありました。なのでサイズをしっかりと選ぶことが大切です。

小さいサイズを購入した方は、「子供と一緒にトレーニングしている」というレビューが多く、「遊び感覚で一緒に楽しめる」そうです。また滑り止めがしっかりしているので、畳の上でも使用できたというレビューもありました。

スライドボードのおすすめ:フィットネスクラブがつくった スケーティングシェイプ3

スライドボードのおすすめ13選!選び方と使い方・効果の口コミもチェック!
(画像=『Lovely』より引用)

スライドボードのおすすめ4つ目は『フィットネスクラブがつくった スケーティングシェイプ3』です。『フィットネスクラブがつくった スケーティングシェイプ3』は、東急スポーツオアシス・フィットネスクラブがつくったスライドボードです。

最大の特徴は、両端に棒が設置してあるため、スライドをサポートし滑りやすく設計されている点です。また、下半身だけでなく上半身も鍛えることかがあります。

さらに長さ150cm滑走面が余裕を持って大きく滑ることを可能にしました。専用シューズもつま先をそらせることによってより運動しやすくしたり工夫されています。

口コミ

運動の効果は抜群のようです。「中重量プレートを使うスクワットに近いバンプアップ感」を得られたとのレビューも。スティックの根元の可動関節部位はゴム製なのでそもそも損傷が少ない構造だからこそ「耐久性がある」とも言われています。

また「縦に使えばクロスカントリー、横に使えばダウンヒル。スティックなしならスピードスケート(トラック)のように使えます」などステックを工夫して使用すると様々な用途が楽しめるようです。