お盆休み明けからは会社が、9月からは学校が始まりますが、多くの人が集まる以上、常に対人関係は切っても切れない悩みですよね。そんな時に活かせる、銀座の世界で教わった愛される人になる方法をご紹介いたします☆

お相手の左目を見て会話する

愛される人になる方法
(画像=MASHUPより引用)

お相手の顔を見るどころか、目を見て会話するのはどうも苦手だし恥ずかしい。そう感じる方も多いのではないでしょうか。もぐみは逆に、真剣にお話をするあまり、まじまじと見つめてお話してしまうのでお相手に視線をそらされてしまいます 話は戻りまして、そんな時にオススメなのは『お相手の左目を見て会話する』という、いたってシンプルなワザ。左目を見ることで、お相手の顔を直視することもなくなりますし、ちゃんと見ているようで実は、視線をすこーし外すことができます。お相手側も視線の逃げ場所があり、お互いに困りません。左目は感覚や感性で言語などを理解する”心と記憶の目”と呼ばれるほど。深く印象に残るためには、左目を見てお話をする習慣を身に付けましょう!自然と緊張感がほぐれ、会話も楽しくはずむかも♬

心も含め、全身を向けて会話する

愛される人になる方法
(画像=MASHUPより引用)

好きなお相手といる時やお話をしている時には、人間誰しもが、自然とお相手の方に身体を向けて会話をしています。なぜかというと、自分のパーソナルスペースを超えられても気にならないほどに、お相手の事を好きで安心している状態だから。それとは対照的に、無意識とは怖いもので、苦手意識や敵対心を抱く方に対しては顔だけが向き、身体は一切動きません。人間の心理ってつくづく面白いですよね。心も含め、頭のてっぺんから足の先まで全身を向けて会話をする方は、やはり、誰からも愛されますし可愛がられます。そう思うと、どんなお相手でも揺るがず、人情あふれる人でありたいですね。