withコロナ時代のニューノーマル、おうちでの日常をより豊かで上質なものに演出すべくおいしいトースト&それをよりワンランクアップするためのコーヒーの楽しみ方とは‥!

このような状況が続く今、自宅で朝食をとる日が増え、その中でも「トースト」「コーヒー」は食卓に並ぶ機会も多いのだそう。

一方で、「献立のマンネリ化」を自炊の回数が増える中で困っている点としてあげる人も多いとのこと‥。「パンは好きだけど、毎回トーストにジャムは飽きてしまう」「フレンチトーストを今食べたい!と思っても卵液に漬け込むには時間がないなぁ」など、普段と違う凝ったレシピにチャレンジしてみようと思ってもなかなか腰が上がらず、結局メニューはマンネリ化‥になりがちですよね。

そんな方に、「パン」と「コーヒー」の最強タッグでいつもの朝時間を、とっておきの朝時間にワンランクアップできる技を先日お聴きしてきましたので、早速レポートしていきたいと思います!

三菱ブレッドオーブン

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)
究極の1枚焼き「ブレッドオーブン」

1972年に業界初となる「ジャー炊飯器」を発売した三菱電機。日本の主食である「ごはん」のおいしさのみならず、もう一つの主食である「パン」のおいしさも‥!と長年の研究を生かし形にしたものが「ブレッドオーブン」なのです。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

食パン内の水分と香りを庫内から逃さずに焼く独自の「密封断熱構造」により、パンの耳までふんわりとした食感と味わい深い“生トースト”を実現。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

食パン1枚サイズの庫内とプレート加熱方式により、きめ細かく温度を調節しながら、ヒーターの熱を食パンにむらなく伝えることで、ふんわり、しっとりした究極の1枚に仕上げます。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)
〈左より〉ボタンの割り振りについて
◎1つ目のボタン‥常温保存のパン/冷凍パン/トッピングトースト/フレンチトースト
◎2つ目のボタン‥4/5/6/8枚切り
◎3つ目のボタン‥ふわふわ/焼き色薄め/焼き色普通/焼き色濃いめ/サクサク

冷凍したトーストをそのまま焼ける『冷凍トースト』モードの他、卵や野菜、チーズなどをのせた『トッピングトースト』や『フレンチトースト』の専用モードも搭載、色々なアレンジメニューを楽しめる一台になっています。

焼きたて食パンを実現するための「新しい加熱方式」として、

①「1枚焼き」

食パン1枚サイズの庫内と近接ヒーターによる高い加熱効率。食パン両面の温度をセンシングし、細やかに加熱制御。 5段階の焼き加減から選択→自動で焼き上げ。食感の好みやメニューに合わせて選べます。

②「密封断熱構造」

ヒーターの熱、食パンから出た水分(蒸気)と香りを漏らさない。狭い庫内に蒸気と香りが充満し、食パンの水分が内側や耳へ。ふんわりした食感を楽しめます。

③「プレート加熱方式」

フライパンのように食パン下面を均一に焼き上げ、水分も逃さない。 をポイントとした「ブレッドオーブン」。

「ブレッドオーブン」は、この加熱方式を採用しているからこそ、パン焼き窯から取り出したての焼きたて食パンの「香り」と「おいしさ」が実現できるのだそうです‥!

UCCドリップポッド

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)
いつでも“最高の一杯”をお届けする「ドリップポッド」

プロのハンドドリップの抽出メカニズムを搭載したマシン、そしてUCCのコーヒー鑑定士が世界中から厳選したコーヒーカプセル‥!「ドリップポッド」は、コーヒーひと筋、約90年のUCCが開発したカプセル式のドリップコーヒーシステムです。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

「ドリップポッド」は‥

①鮮度

国内で焙煎・粉砕し1杯分ずつカプセルに密封パック。

②計量

仕上がりから逆算した,コーヒーの粉量と湯量。

③蒸らし

ガスを抜き、コーヒー粉とお湯をなじませ、おいしさを引き出す準備運動。

④抽出速度

ゆっくりと均一なスピードでお湯を注ぎ、旨みを抽出。

⑤カタチ

「ドリップ」らしいクリアな味わいを抽出する形状。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

5つのポイントにこだわることで、常に豆の味わいを引き出した“最高の一杯”を「ドリップポッド」で楽しむことができるんですね♩