待望のアクティブノイズキャンセレーション搭載モデル《TE-D01m》が登場。

TE-D01mとは‥

アクティブノイズキャンセレーションは⼿軽に外部からの騒⾳を軽減する便利な機能な反面、複数のマイクを搭載している事から、⽿からはみ出すほど⼤きくて重たいものや、そのオン・オフ時に⾳質が⼤きく変わってしまう製品も少なくないのだそう。

AVIOTは基本に⽴ち返り、⼀般的に欧⽶⼈より⼩さな⽇本⼈の⽿形状を再度徹底的にリサーチ。最新クアルコム社製チップ(※1)を採⽤し、独自のノウハウによって実現した⾼精度のアクティブノイズキャンセレーション機能「マイルドANC〈アクティブノイズキャンセリング〉(※2)を搭載しながら、パッシブなノイズリダクション効果をもたらす、⼩型で、まるで⽿に吸い付くような着け⼼地の筐体形状を実現。

(※1:Qualcomm社製SoC QCC3040 ※2:「マイルドANC〈アクティブノイズキャンセリング〉」は、プレシードジャパン株式会社の商標。)

静寂と⾼⾳質とを両⽴するアクティブとパッシブ、2つのノイズリダクション、最⼤10時間(ケース込み50時間)の⻑時間再⽣、⾼⾳質コーデックaptX™ Adaptiveへの対応、テレワークでの通話品質を⾼める⽶国Knowles社製マイクの搭載など、多くのアーティストに⽀持され続けるAVIOT⾃信の⼀品がここに。

国内オーディオビジュアルの最高権威、 VGPアワード2021にてワイヤレス大賞・金賞のW受賞したTE-D01mにはどのような特長があるのでしょうか。特にここ!というポイントを抜粋していきたいと思います‥!

商品特長

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

AVIOT独自の「マイルドANC (アクティブノイズキャンセリング)」+「パッシブノイズアイソレーション技術」

⾳質への影響がほとんどなく、⾼精度なノイズキャンセレーション効果を実現する「マイルドANC」と、男⼥を問わず、⼩さな⽿にも快適にフィットして優れた遮⾳性を実現したパッシブノイズアイソレーションとの⾼度な結合。

パッシブノイズアイソレーション

イヤホンのフィット感により、周囲の音を物理的に遮断し、外から聞こえる金属の触れ合う音や人の声などの中高音域のノイズを軽減。

アクティブノイズキャンセリング

マイクとスピーカーにより、飛行機のジェットノイズなどの低音域を打ち消し、ノイズを低減。

あなたとオンガクをもっと強く、長く繋げる技術。

新設計の薄膜アンテナとQualcomm TrueWireless™️ Mirroringとの相乗効果で、無数の電波が⾶び交う⽇本の厳しい環境でも⾳の途切れを最⼩限に抑える事にも成功。 もっと⻑く、どこにいたって、もうオンガクは途切れません。

ずっとオンガクを楽しめる、小さくてもタフな長持ちバッテリー。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

AVIOTの省電⼒技術と最新SoCとの組み合わせで、小さなイヤホンボディとコンパクトケースでありながら最大約50時間(※3)再生を実現。イヤホン本体だけでも最大10時間の再生が可能。

(※3:アクティブノイズキャンセレーション機能使用時や、コーデックがaptX™やaptX™ Adaptiveの場合、2-3割程度再⽣時間が短くなります。)

激しく動いても落としにくいエルゴノミクスデザイン。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

AVIOTが持つ1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、エルゴノミクスデザインを採用。吸い付くようなフィット感で落ちにくく、通勤・通学での使用はもちろん、ジムでのワークアウトにも最適。(装着感には個人差があります)

離れるほど、想いは伝わっていく。より高品位な通話性能。

通話品質を⾼める為、⽶国Knowles社⾼品位マイクを4基搭載。通話中の外来ノイズを軽減するcVcノイズキャンセリング機能との相乗効果で、移動中やテレワークでも、よりクリアな⾳声が相⼿に届きます。

イヤホンをしたまま外音も聞き逃さないアンビエントマイク機能。

駅のホームや⾞で込み合う道路わきなどでノイズキャンセリング機能を使⽤して歩くと、周囲の⾳が聞こえず、思わぬ危険に遭遇する可能性も‥。そんな時でも、そんな危険にもイヤホンを装着したままさと⾳を取り込めるアンビエントマイク機能を搭載しているので安⼼◎

カフェやコンビニなど、不意に話しかけられた時にもアンビエントマイクをオンにすれば、イヤホンを外すことなくスマートに対応可能。

汗や急な雨に濡れても安心な防水設計。 防水処理により、IPX4レベルの防水性能を実現(※4)しました。

ワークアウトの汗や急な雨にも安心。 (※4:イヤホン本体のみ(チャージングケースは非防水。)

高感度タッチセンサーで、基本操作が快適、簡単に。

耳元を軽くタップするだけで、イヤホンを思いのままにコントロール。楽曲の再生停止はもちろん、スキップや音量調節、リスニング中にかかってきた電話にもワンタップで応答可能。コンビニのレジや、友達に不意に話しかけられた時など、耳元でアンビエントマイク機能を操作可能。

卵一個分より軽い、コンパクトサイズ。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

丸みを帯びたかわいらしいデザイン。小さなバックにもすっぽりと収納可能。イヤホンと本体合わせても53gの超軽量なので持ち運びにも便利。ちょっとしたお出かけでもいつでも好きな音楽と一緒です。