日本製紙クレシアは、世界のブランド〈クリネックス〉〈スコッティ〉の名を冠したフェイシャルティシューをはじめとする家庭紙業界のパイオニアです。

先日、〈クリネックス〉〈スコッティ〉春のティッシュセミナーに出席させていてだきましたので早速レポートしていきたいと思います♩

クリネックス

ふれるたびに、あなたにいいこと。

1964年に日本で発売され、現在世界150カ国以上で愛用されている世界ブランドである〈クリネックス〉。

クリネックスの象徴「クリネックスウェーブ」は発売当時からのデザインの一部に採用されており、すぐにあの“ウェーブ”デザインがさっと浮かぶ方も多いのでは?「こんなデザインあったあった!」と懐かしいものも‥!

ところで、〈クリネックス〉製品は、「ティッシュ」ではなく、「ティシュー」と記載されていることを知っていますか?

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)
『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

ティッシュペーパーはアメリカ生まれ。語源である英語のつづりが“tissue”のため、英語の発音に近い「ティシュー」と記載しているのだそうです。

〈クリネックス〉は、【ハイクオリティ】高品質な日常使い、【プレミアム】高付加価値、【キャラクター】ディズニーという幅広いラインナップを展開されています。

●クリネックス 至高シリーズ

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

紙づくりの技術のみで究極の肌ざわりを実現したクリネックス「至高(しこう)」をさらに究め、日本の紋様を一線一線手描きで描き上げる匠の技を融合し、誕生したクリネックス至高シリーズ「極(きわみ)」。

元祖「至高のティシュー」の持つ長所ー紙の質感を決める針葉樹と広葉樹のブランドパルプの黄金比率での配合と、長年培った薄く薄く、コシの無い紙を抄く抄紙工程の技術力はそのままに、すべすべした滑らかさをどう実現するか。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

紙本来の良さを損なうことなく、至高のティシューを4枚重ね、スムース加工を施すことで、ふっくら感も滑らかさも「ふっくらすべすべした赤ちゃんの肌」を目標にしたさらに上を究めた「極」が誕生したのだそうです。

「至高」プロジェクトチームには無くてはならない武田双雲氏の「至高」の二文字をさらに後押しする強力なメンバーとして、「紋章上繪師」 である波戸場承龍・耀次親子が参加。ボックス全体に紋様が施されたデザインは、心豊かで平穏な一日への願いでもあります。

ボックスデザインを手がける匠の技、紙づくりの技の融合した「極」こそ「THE NIPPONのティシュー」なのです。

《クリネックス ティシュー 至高 極》
4枚重ね
枚数:560枚(140組)
パッケージサイズ:W248mm×H108mm×D120mm
シートサイズ:210mm×222mm

●クリネックス ティシュー ローション 肌うるる

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

植物生まれのしっとり保湿ローションティシュー。

『カワコレメディア』より引用
(画像=『カワコレメディア』より引用)

天然由来の保湿成分配合で、しっとりなめらかな使いごこちです。今の時期風邪や花粉症で、1日中ティシューが手放せない‥という方におすすめ◎シートに保湿成分を均一に塗布し、しわを少なくすることでよりなめらかですべすべした肌ざわりを実現しました!

鼻をかむと、鼻の下や鼻のまわりは水分が蒸発し乾燥状態に。。そのまま鼻をかみ続けると肌にダメージを与え続けてしまうのです‥。

鼻のまわりを乾燥させないために、やわらかく、しっとりした保湿性の高い「肌うるる」を是非使ってみてほしいです♡手にとりしっとり、鼻をかむことでよりそのしっとり感を実感できるはず‥!

『カワコレメディア』より引用たっぷり使える240組
『カワコレメディア』より引用小さめバッグにも収まる110組

大容量204組(408枚)のボックスタイプの他、持ち運びに便利なこちらのソフトパックのタイプも!

《クリネックス ティシュー ローション 肌うるる》
●ソフトパック 110組
220枚(110組)
パッケージサイズ:W157×H40×D115mm

●ソフトパック 240組
480枚(240組)
パッケージサイズ:W182×H75×D115mm