ベーカリーのポンパドウルが、元町本店の2階に植物由来の食材を扱うヴィーガンレストラン「M’s table(エムズ ターブル)」をオープン!

ポンパドウルと言えば、昨年ヴィーガンカレーパンが発売されたのも記憶に新しいですよね。植物性食材で作られたお惣菜パンが食べられるということで、ヴィーガンの方をはじめSNSなどでも話題になりました。

全ての人が美味しく、楽しく、食事ができるようにという思いが込められた「M’s table」の魅力をご紹介します。

 

元町ショッピングストリートに位置するスマートカジュアルな雰囲気の外観と、爽やかな内観。

「M’s table」は、みなとみらい線、元町・中華街駅から徒歩7分ほどの場所にある、ポンパドウル元町本店2階にあります。元町ショッピングストリートに位置するので、道中はお散歩やお買い物も楽しむことができます。

店内は白と水色を基調とした爽やかな雰囲気で、席数は46席のゆったりした空間。

個室になるスペースもあるので、少人数でのパーティーにも最適です。

創業の経緯について、お話を伺いました。

「お客様に『美味しい野菜料理をたくさん召し上がっていただきたい』そんな思いからのスタートでした。

ご来店いただく全てのお客様が美味しく、楽しく、お食事が出来る場を作るために、通常のお食事をされる方も、ベジタリアンの方も、ヴィーガンの方も、全メニューからお選びいただける野菜を中心とした商品開発を目指しました。

ポンパドウルの理念に『当社は顧客第一主義に徹する事。より良い製品作りと心のこもったサービスの提供を通して食文化の創造に寄与する。』という一文があります。

お客様のために最高のサービスと最高の品質の商品をご提供し、新たな食シーンの創造にチャレンジするという思いから、M’s Table POMPADOURは生まれました。」

料理のこだわりについては、

「M’s Table POMPADOURは、植物由来の食材を扱うレストランです。動物性の肉・魚介・卵・乳製品・白い砂糖は使わず料理をお作りします。

日頃からバランスの取れた美味しい食事を摂ることで病気を予防し、生命を養い健康を維持する事が何より大事だと私共は考えます。

『形を変えて驚きと感動を』をテーマに野菜料理の数々をどうぞ、M’s Table POMPADOURで『ボナペティ!』」

ということで、身体も心も喜ぶような優しさと楽しさのある食事を提供してくれます。