みなさん、いかがお過ごしですか??何かと必要なことが多い、手土産品。夏が近づき、生物は渡せないしと悩む方も多いはず。または、忙しくてそもそも買いに行く時間や買うものを考える時間もない・・!なんて方もいらっしゃると思います。今回は、そんな方のためになる、とっておき商品をご紹介します。

高見え間違いなし!老舗の外さない商品◎

榮太樓飴
(画像=JOERAより引用)

創業から200年以上の歴史を誇る”榮太樓總本鋪”から発売の「榮太樓飴」は、ご存知ですか??創業当初から取り扱われている榮太樓飴は、老若男女問わず愛される優しい味わいが特徴の飴玉。後ほどご紹介する飴の形にも深い意味があるんです!

写真のように綺麗に梱包されているので、注文して届いたものをそのまま渡すことも可能です。忙しい方は、買いに行く必要もない上に、そのまま渡せるとなると結構助かりますよね!
続いて、気になる高見え具合とお値段、味わいをご紹介します。

他では味わえない。何度も楽しみたい魅惑の飴玉!

榮太樓飴
(画像=JOERAより引用)

先ほどの包装紙を剥がすと、上品なロゴの入った箱が!飴玉でこんなにしっかりとした箱に入っているのも珍しいですよね。

榮太樓飴
(画像=JOERAより引用)

箱に入っている味わいは、3種<抹茶/黒飴(黒糖)/梅ぼ志飴>。
抹茶と黒糖は、想像がつきやすい味わいですが、梅ぼ志飴って・・となった方も多いと思います。梅ぼ志飴は、決して梅干の味わいではありません!こだわりの少ない原材料で、創業当時から親しまれている梅ぼ志飴は、どこか懐かしい味わいなんです。名前の由来は、職人が切った飴の端が、梅干のような見た目であったからだそうですよ!